長崎県土地家屋調査士会 広報見聞録

第6回土地境界鑑定講座報告

第6回土地境界鑑定講座報告

 

広報部 眸耄 航  

 

平成28年7月23日(土)に東彼杵総合会館にて、境界鑑定委員会主催による第6回土地境界鑑定講座が開催されました。

 

境界鑑定委員会主催の同鑑定講座は平成23年以来の開催となり、新入会員の方々も含め多数出席されておりました。

 

 

講義内容としては、第3回境界鑑定講座での幸良講師の講演『所有権と筆界について』の映像研修があり、その後佐世保支部:今泉邦俊会員による研修『鑑定人の立場から』が行われました。

 

特に今回の今泉邦俊会員の講義については、全体研修では出来ないような詳細な研修という事で、具体的な裁判事例を元に研修を行なって頂きました。

 

 実際に鑑定人に選任されてから事前調査・現地検証・鑑定書作成までの流れや注意点、裁判官が求める鑑定内容・根拠など、実務経験豊富な今泉会員ならではの講義に、参加者の方々も真剣に耳を傾けていました。

 

その後、過去の判決事案について証人尋問の再現『寸劇』が行われ、実際の裁判での尋問の様子・流れを傍聴席に座っているような気持ちで見る事ができました。

 

(都合により一部画像を加工しております。)

 

今回の研修会場には、昨年退会されました立井明男元委員長もお越し頂き、入会して間もない会員の為にと、貴重な『地券』を提供して頂きました。

複写ですら見たことも無い『地券』の原本まで戴き、とても有意義な研修会となりました。

 

 

| chousasingsk3 | 研修会 | 15:18 | - | - |
大村支部、大村地区合同研修会
大村支部・大村地区合同研修会報告
 

広報部 稲益哲也

平成271119日(木)15時から大村駅近くの四季彩2階にて、GNSS測量についての勉強会とその後親睦会が行われました。最初の1時間半ほどは、四季彩駐車場で、今回公嘱協会大村地区社員の有志で新たに取り入れた「Trimble T41」でGNSS観測のための操作を各自学びました。大村支部の方々は大変手際が良く、新機種への操作も短時間で慣れた様子でした。

【野外実習の様子】

実習の様子01

私も角業務部長のご指導のもと、新機種の使用体験をさせていただきました。操作が複雑で非常に難しいと想像していましたが、丁寧な指導もあったためか、そんなに複雑な操作を必要とせず、誰でも簡単に使いこなせる非常に便利なものだと感じました。

 

実習の様子02

場所を室内へ移動し、1630分頃から四季彩2階会議室にて角業務部長による座学講義(新機種の検証・使用方法の細部解説・マイナンバー講習会等)、吉村大村支部長による各自行事の報告等が行われました。

だんだんと外が暗くなり、18時から四季彩宴会場にて懇親会が行われました。吉村大村支部長の乾杯挨拶後に開催され、それぞれ楽しい会話を繰り広げ、熱々の鍋と美味しいお酒とともに会話も弾み、皆終始楽しい時間を過ごしました。

【親睦会の様子】

 懇親会の様子

 その後、行きつけ?のカラオケ会場へ場所を移しました。参加者それぞれの持ち歌を披露し、深夜まで大いに盛り上がり、日頃の業務の疲れを癒す有意義な時間を過ごしました。

今回、勉強会及び懇親会への参加をしたことにより、GNSSへの知識の取得や大村支部の方々との交流など、私自身も貴重な経験を過ごさせていただきました。大村支部の皆さま、大変ありがとうございました。
 

| chousasingsk3 | 研修会 | 19:58 | - | - |
平成27年度第8回公共嘱託登記事務研修会報告
平成27年度第8回公共嘱託登記事務研修会報告
広報部 稲益哲也
 
 
 平成27115日(木)1330分から17時まで、長崎西彼農協ビル4階にて公益社団法人 長崎県公共嘱託登記土地家屋調査士会(以下公嘱協会)主催による第8回公共嘱託登記事務研修会が開催されました。今回は研修会の様子をご紹介させていただきます。
 



 
 公嘱協会主催の公開講演会という事で、会場には各議員、官公署等、管理関係担当職員、一般市民、公嘱協会社員等、たくさんの方々が参加されていました。

 主催者である公嘱協会の柴田理事からの挨拶後、今回の研修会の講師である公嘱協会総務部長の宮脇常任理事による「筆界とは?地積測量図とは?」の演題で講義が行われました。講義では、登記を行うための地積測量図作成について、その際の筆界の確認、測量作業を行ううえでの問題点、登記を行うメリット等といった内容の講演でした。特に土地家屋調査士が専門的な観点からの筆界の考え方や体験した業務での特殊な事案の紹介、それに対しての対処方法などには大変興味深いものがありました。
 
 
 その後休憩をはさみ、長崎地方法務局の表示登記専門官である土居氏による筆界特定申請の現状と課題についての講義が行われました。筆界特定制度の定義や概要、申請手続きのための注意点や筆界調査員として大勢の土地家屋調査士が活躍していることなどの現状を講演していただきました。
 
 
 
 
 土地の筆界確定を専門としている土地家屋調査士が日常業務において、地域社会にどのように貢献しているか、また今後どのようなことに貢献できるかを再認識でき、大変有意義な研修会でした。
 
 
| chousasingsk3 | 研修会 | 20:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
平成26年度第2回全体研修会報告

平成26年11月5日(水)、東彼杵総合会館において第2回全体研修会を開催いたしました。

研修内容は以下のとおりです。

 崘定登記基準点の伝達研修会の報告」

 (長崎県土地家屋調査士会 松本忠寿業務部長)

◆崕嗣栄偲を請求した際の本人通知制度についての説明」

 (長崎県土地家屋調査士会 業務部 竹永智彦会員)

「地理院地図、QGISを活用した3Dモデルの作成について」

   (長崎県土地家屋調査士会 業務部 山下賢一会員)

 まず、「認定登記基準点の伝達研修会の報告」と題して長崎県土地家屋調査士会松本忠寿業務部長の講義が行われました。登記基準点測量作業規程や認定規程、申請フローを基に認定登記基準点の必要性及び今後の長崎県土地家屋調査士会における登記基準点認定作業の方向性の説明がありました。

 次に、「住民票等を請求した際の本人通知制度についての説明」と題して、長崎県土地家屋調査士会 業務部 竹永智彦会員の講義が行われました。ここ数年個人情報の取り扱いが慎重に求められているところ各市町村において導入されている本人通知制度について九州各県の地方自治体の運用実態、申請書や通知書の説明がありました。

 最後に、「地理院地図、QGISを活用した3Dモデルの作成について」と題して、長崎県土地家屋調査士会 業務部 山下賢一会員の講義が行われました。QGISのインストール、電子国土地図のShape、その他プラグインのインストール、DXFや座標ファイルの読み込みの設定、地理院地図を利用した測量対象地を3D化するための作業の説明がありました。

 このように長崎県土地家屋調査士会では日々土地家屋調査士の専門分野の知識と技術向上に励んでおります。土地の分筆登記・境界線について・地目の変更登記、建物の新築・増築・滅失登記のことはお近くの土地家屋調査士までご連絡をお願い申し上げます。


H26-2次第

針本久則会長の挨拶
H26-2会長

松本忠寿業務部長(左)と清水寛之業務部次長(右)
H26-2松本部長

業務部 竹永智彦会員
H26-2竹永部員

業務部 山下賢一会員
H26-2山下部員

H26-2会場

| chousasingsk3 | 研修会 | 14:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
平成26年度第1回全体研修会報告
平成26年8月29日(金)、東彼杵総合会館において第1回全体研修会を開催いたしました。
研修内容は以下のとおりです。
 峩般海悩鄒する重ね図についての基礎知識」
    (長崎県土地家屋調査士会 船津学研修部長)
◆2014FIG(世界測量者連盟)クアラルンプール大会参加者による報告」
    (長崎県土地家屋調査士会 山口賢一会員) 
「今日から使える士業のためのコミュニケーションマナー講座」
    (ホスピタリティー・マナー研究所 松澤萬紀先生)
 
 昨年、北海道から土地家屋調査士の中村浩司先生をお招きし、GISに関しての講義を行っていただきました。土地家屋調査士業務、特に重ね図の作成とGISとの関係が深いことを理解いたしました。そこで今回は、重ね図を作成する前提として基礎的な知識を再確認するための研修を行いました。また昨年の中村先生の講義も長崎県土地家屋調査士会のホームページ上で動画を視聴することが出来るように準備しています。

 2014FIG(世界測量者連盟)クアラルンプール大会に佐世保支部の山口賢一会員が参加されましたので、他の国の地籍と日本の地籍の違い、「SURVEY」についてやUAV(Unmanned Aerial Vehicle=無人航空機)についてなど興味深い報告をいただきました。地籍に関する考え方をグローバルに捕らえて通常業務へと意識を高めていきたいと思いました。

 日本ホスピタリティー・マナー研究所の松澤萬紀先生に「今日から使える士業のためのコミュニケーションマナー講座」の内容で講義を行っていただきました。通常の講義とは違い、全員が参加して実際にディスカッションするという形式でした。基本的な名刺の渡し方からコミュニケーションに関する内容までとても興味深い研修となりました。タイトルのとおり今日から使えるマナー講座となりました。

 このように長崎県土地家屋調査士会では日々土地家屋調査士の専門分野の知識と技術向上に励んでおります。土地の分筆登記、地目の変更登記、建物の新築・増築・滅失登記、土地の境界線のことはお近くの土地家屋調査士をご利用ください。

船津 学 研修部長の講義

H26第1回全体研修会1

山口賢一会員の講義
H26第1回全体研修会2

ホスピタリティー・マナー研究所 松澤萬紀先生の講義
H26第1回全体研修会4

H26第1回全体研修会3
| chousasingsk3 | 研修会 | 15:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
平成25年度第4回全体研修会開催
 平成26年3月8日(土)、東彼杵町の東彼杵総合会館において第4回全体研修会を開催しました。研修内容は以下の通りです。

1)「(続)登記基準点測量のすすめ」
             (沖縄県土地家屋調査士会 松本武寿様)
2)「オンライン申請とデータの共有」
             (長崎県土地家屋調査士会 松本忠寿業務部長)
 
「(続)登記基準点測量のすすめ」と題し、今年度の第1回全体研修会に続き沖縄会の松本武寿様に講義をしていただきました。基準点測量についての基礎的な解説から、測量誤差に関する講義までを実体験を交えてとてもわかりやすく講義していただきました。
厳密網平均計算についてもわかりやすく講義していただきまして、既に業務に利用されている方は確認になりましたし、まだ網平均をされていない方は実務へのきっかけになったと思います。業務に対しての基準点の考え方をもう一度見直すいい機会となったと思います。
ぜひ、研修会で受講するだけではなく、通常の業務に活用していただきたいと思います。
 
「オンライン申請とデータの共有」と題しまして、松本忠寿業務部長に講義をしていただきました。デジタルデータ、アナログデータの比較や説明から始まり、私たち土地家屋調査士のそれぞれの事務所でのデータの管理、全体として土地家屋調査士会、あるいは連合会としてのデータの共有、今後の展開等について講義していただきました。単なる点属性データの管理ではなく、もっと広い意味でのデータ管理を考えていかなくてはいけないと思いました。
 
 前回に引き続き離島支部を対象にWEB配信を行いました。今回は順調に配信できました。一部、音声等に障害があることが報告されましたので今後対応していきたいと思います。

このように長崎県土地家屋調査士会では日々土地家屋調査士の専門分野の知識と技術向上に励んでおります。土地の分筆登記、地目の変更登記、建物の新築・増築・滅失登記、土地の境界線のことはお近くの土地家屋調査士をご利用ください。


第4回研修会次第

第4回研修会1

第4回研修会2

第4回研修会3

第4回研修会4
 
| chousasingsk3 | 研修会 | 14:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
平成25年度第3回全体研修会報告

平成26年1月28日(火)東彼杵町の東彼杵総合会館において第3回全体研修会を開催しました。研修内容は以下の通りです。

 

 峩般撹瑤砲茲觜峙繊

・戸籍等職務上請求の記載方法について 
         
(長崎県土地家屋調査士会 業務部 竹永智彦会員)

・土地家屋調査士の本人確認について

         (長崎県土地家屋調査士会 業務部 山下賢一会員)

・調査測量実施要領の追録について

         (長崎県土地家屋調査士会 業務部次長 清水寛之会員)

◆崚效浪伐按敢困硲韮稗咫
           
(釧路土地家屋調査士会 中村浩司様)

 

「戸籍等職務上請求の記載方法について」を、業務部竹永智彦会員より、職務上請求できる7項目を、職務上請求書の写しと法令とを比較しながら、講義された。

「土地家屋調査士の本人確認について」を、業務部山下賢一会員より、土地家屋調査士の本人確認については、明確な条文等がないことから、土地家屋調査士の職責、倫理上、登記の正確性を保つために、日頃注意されている、なりすまし防止策等を紹介されながら、講義された。また五島支部からのWEB配信により、講義を行っていただき時間差は多少ありましたが、充分に講義ができる範囲であり、画像音声ともに良好でした。

「調査測量実施要領の追録について」を業務部清水寛之会員より、今までに3回追録が発行されており、その内容の主は、法律等の改正に伴う条項や文言が修正されての追録発行となっている事等を説明された。

 

 「土地家屋調査士とGIS」と題しまして、北海道は釧路土地家屋調査士会 中村浩司様によりQuantumGISというフリーソフトを使用して、講義を行っていただきました。QuantumGISというソフトで測量CADで作成したデータを重ねての業務の簡略化や、インターネットの地図情報として、グーグルは著作権等の関係で使用は難しい事や、国土地理院の地図は使用することが出来るなどの情報を、ご自身の実体験等を踏まえながら説明をしていただきました。

 
  前回に引き続き離島支部を対象にWEB配信を行いました。今回は,順調に配信できました。


このように長崎県土地家屋調査士会では日々土地家屋調査士の専門分野の知識と技術向上に励んでおります。
 土地の分筆登記、地目の変更登記、建物の新築・増築・滅失登記、土地の境界線のことはお近くの土地家屋調査士をご利用ください。

業務部 竹永智彦会員

第三回研修会1

業務部 山下賢一会員(五島市からインターネット中継による講義)
第三回研修会2

業務部次長 清水寛之会員
第三回研修会3

釧路土地家屋調査士会 中村浩司様
第三回研修会4
第三回研修会5
 

| chousasingsk3 | 研修会 | 10:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
平成25年度第2回全体研修会報告

平成25年11月27日(水)東彼杵町の東彼杵総合会館において第2回全体研修会を開催しました。研修内容は以下の通りです。

 

 嵋〔涯匹了務・権限の地方移管について」
         
(全国土地家屋調査士政治連盟 副会長 八瀬渉一様)


◆崚效浪伐按敢困亮託業務Q&A
                 
(愛知県土地家屋調査士会 小島一晃様)

 

「法務局の事務・権限の地方移管について」と題して全国土地家屋調査士政治連盟の副会長八瀬渉一様に法務局の地方移管,最近の動向について講義を行っていただきました。

法務局が地方へ移管されると,土地家屋調査士への国民の認識が変化する。法務局の公平・公正さが犯される。地域の声が反映される登記行政ではあってはならないと危惧されました。現在,自公政権においても権限委譲の問題が復活してきており,是非とも長崎会でも大分会が行った県議会への要望書を提出してもらいたいと語られました。

 

「土地家屋調査士の受託業務Q&A」と題して愛知県土地家屋調査士会 小島一晃様に愛知会で作成したガイドブックを元に講義を行っていただきました。小島一晃先生は土地家屋調査士業の一方、鈴鹿8時間耐久ロードレースのレーサーでもあられ、連合会の会報の表紙を飾られたりしておられますのでご存じの方も多いかもしれません。また本年度の10月号の連合会会報にも今年の“コカ・コーラゼロ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第36回大会の報告が特集されています。

講義の内容は、私達が依頼者と業務委託契約を結ぶことのメリット。土地家屋調査士の説明義務,依頼者に業務内容を理解してもらうことで正当な報酬を得ることができる。また土地家屋調査士の受験者数が減少していることについて、PR不足ではない私達の業界に魅力がないからだと事務所が豊かになり社会保障等が完備されることが重要だと語られました。

 

前回に引き続き離島支部を対象にWEB配信を行いました。今回は、前回の反省点を踏まえ事前に試験配信を行った結果順調に配信できました。

 

このように長崎県土地家屋調査士会では日々土地家屋調査士の専門分野の知識と技術向上に励んでおります。
 土地の分筆登記、地目の変更登記、建物の新築・増築・滅失登記、土地の境界線のことはお近くの土地家屋調査士をご利用ください。

平成25年度第2回研修会1
平成25年度第2回研修会2
平成25年度第2回研修会3

| chousasingsk3 | 研修会 | 15:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
平成25年度第1回全体研修会報告

平成25年8月1日(木) 大村市の長崎県建設技術研究センター(NERC)において第1回の全体研修会を開催しました。研修内容は以下のとおりです。

 崙本土地家屋調査士会連合会が行う「土地家屋調査士事務所形態及び報酬に関する実態調査」に関するインターネットを利用したWEB回答方法」
             (長崎県土地家屋調査士会 松本忠寿業務部長)

◆崚效浪伐按敢沙龍般海肇ぅ鵐拭璽優奪箸粒萢僉
             (長崎県土地家屋調査士会 船津学研修部長)

「登記基準点測量のすすめ」
             (沖縄県土地家屋調査士会 松本武寿 様)


 「土地家屋調査士事務所形態及び報酬に関する実態調査」は昨年も行われ、今年はインターネットを利用した回答方法も選択できることから、松本忠寿業務部長が説明を行いました。

 「土地家屋調査士業務とインターネットの活用」は土地家屋調査士が業務を行う上でインターネットの活用は必要不可欠になっていることから、業務をより効率的に行うためのツール、ソフトの紹介を船津学研修部長が行いました。

 「登記基準点測量のすすめ」と題して沖縄県土地家屋調査士会の松本武寿先生に登記基準点の講義を行っていただきました。松本先生は台湾新幹線の基準点測量やベトナムの地図作成、世界規模のダムの地形測量など大規模な測量業務に携われておられまして、非常に興味深い内容の講義となりました。

 今回から五島・壱岐・対馬の各支部会員を対象に研修会をWEB配信によって行いました。細部に検討を要する箇所もありますが、おおむね順調に配信できました。

 このように長崎県土地家屋調査士会では日々土地家屋調査士の専門分野の知識と技術向上に励んでおります。

土地の分筆登記、地目の変更登記、建物の表題・増築・滅失登記、、土地の境界線のことはお近くの土地家屋調査士をご利用ください。


H25第1回全体研修会1

H25第1回全体研修会2
 


 

| chousasingsk3 | 研修会 | 17:22 | comments(0) | trackbacks(0) |